「magine」ユーザーの口コミや評価・評判など生の声まとめ

Tさんの口コミ・評価(30代男性)

magineを知ったきっかけ

ここ数年はmagineというメンズブランドを気に入って購入しています。

子供が生まれるまでは、洋服を購入するために都内まで足を運んでいましたが、最近はインターネットショッピングによる購入がほとんどす。

ネットショッピングの利点としては様々なメンズブランドのデザインや商品を広く知ることができる点です。そこで偶然見つけたのが「magine」でした。

このブランドは2004年にデザイナーの宮内宏樹氏が設立した日本発のファッションブランドで、ブランド名はimagine(創造する)から由来したものです。

年齢も30代半ばを迎え、年相応の落ち着きのあるようなスタイルにしていきたいと考えていた中でこのブランドに出会いました。

magineの取り扱いや価格について

CAMBIOやZOZOTOWN等のサイトで取り扱っていますが、シンプルで素材やシルエットにもこだわったアイテムが多いですし、着こなしの手本にしているメンズモデルのパトリシオを多く起用している点も魅力に感じました。

価格帯は冬物のアウターで2万円から6万円程度、デニムで1万円から2万円中盤程度、シャツでも1万円程度とお小遣制のサラリーマンには決して安くはありません。

なので、ボーナスや臨時収入のあったタイミングなどを利用しながら昨年は4万円のコート、2万円のデニム、ZOZOタウンの古着サイトでニットとシャツを購入しました。

実際に着用するまでフィット感が分からないのがインターネットショッピングの怖さでもありますが、何れのアイテムもイメージ通りのサイズ感でしたし、シンプルで飽きがこないので毎日のように着用しています。

magineの評判などについて

magineの前までは人気の高いナノ・ユニバースを好んでいましたので街で同じのアイテムを着用する人を多く見かけました。

しかし、magineに関してはそのようなことはありませんし、職場の同僚からの評判も高く、ビジネスシーン・プライベートの両方に着用できるアイテムも多くあります。

今年も財布との相談になりますが様々なアイテムを購入したいと考えているのですが、気に入ったデザインは予約購入しないと即日で完売してしまいますので日々のチェックが必要になります。

また、昨年以前のアイテムおよび古着も定期的に更新されていますのでこまめにチェックしていれば掘り出し物が見つかることもあります。

店舗としては全国に11箇所あり、都内だと新宿と青山にあります。その他店舗は群馬、長野、宮城、青森、北海道にあります。

実店舗が近くにあるという方はぜひmagineをチェックしてみてください。